2026ホノルルマラソンお得に出発するラストチャンス!
エントリー期間&代金
ホノルルマラソンは、エントリーする時期によって参加費が大きく変わります。特に今年は、アーリーエントリーと第1期エントリーの料金差がかなり大きいのが特徴です。「今年は絶対にホノルルマラソンを走りたい」という方は、少しでもお得にエントリーできるアーリーエントリーがおすすめです。
■ アーリーエントリー ¥29,800(¥15,000)
2026年4月8日~5月12日
■ 1期エントリー ¥41,000(¥17,000)
2026年5月22日~10月19日
■ 2期エントリー ¥49,000(¥19,000)
2026年10月23日~11月18日
※( )は10キロラン&ウォーク
※ 日本受付には別途事務手数料(上記料金の5%)がかかります。
ホノルルマラソンは個人でのエントリーのみで、申し込み後に引き換えのメールが届き、現地でゼッケンを受け取る流れです。現地でも申し込みが可能で、12月13日の1日前、2日前、3日前にエントリーができますが、現地申し込みの料金は約40,000ドル(約6万4,000円)と非常に高くなります。
今年ホノルルマラソンに参加を検討している方は、5月12日までのアーリーエントリー期間に申し込むのが最もお得です。


なぜ「今」が“お得に出発するラストチャンス”なのか?
ゴールデンウィーク明けは要注意!動きが一気に活発になります
ゴールデンウィーク明けということもあり、今年のホノルルマラソンを検討されている方が、今まさに全国で一斉に動き始めています。毎年の傾向として、
- ゴールデンウィーク中に
実家や地元に家族が集まり - 「今年ホノルルマラソン行きたいね」
- 「じゃあみんなで行こうか」
という話題が必ず出てきます。その結果、ゴールデンウィーク明けから一気にお問い合わせが集中します。
アーリーエントリー終了までが“実質タイムリミット
ゴールデンウィークが終わるのは5月5日〜6日ごろ。
そこからアーリーエントリー終了の5月12日までの約1週間が、実質的な「ラストチャンス」期間です。
なぜなら――
- GW中に相談していた方が
GW明けに一斉に問い合わせ - そのタイミングで
航空券の価格が一気に上昇しやすい
という流れが、毎年ほぼ必ず起こるからです。
航空券はすでに上昇傾向…今が狙い目です
現在でも、ホノルルマラソン関連の航空券は変動制のため、すでに上がり始めています。
特に人気なのは ■ 本番2日前・12月13日(金)出発
ここは例年、最も早く高騰します。
しかし、実は“穴場”があります
▶ 12月12日(土)出発(前日出発)
この日程であれば、まだ20万円台前半で航空券手配が可能なタイミングです。
※ただし、ゴールデンウィーク明けに問い合わせが集中すると空席減少 → 価格上昇は不可避です。
値上がり前に動けば、まだお得にホノルルマラソンは間に合います。少しでも検討されている方は、ぜひお早めにお問い合わせください。
ホテルも早い者勝ち
マラソン当日は、
- スタートに近いワイキキ中心部
- ゴール後すぐ休めるホテル
が非常に人気です。早めであれば、
- 立地の良いホテル
- コンドミニアムタイプ
- 予算に合わせた複数案
から選べますが、直前になると空きがなく、割高なホテルのみ残ることもあります。
まとめ|最もお得なのは「5月12日まで」
ホノルルマラソンは「一生に一度は走りたい大会」
ホノルルマラソンに参加すると、フィニッシャーズTシャツや完走メダルがもらえます。

それ以上に、ホノルルマラソンは 「人生の中で一度は走ってみたい」そう思われている方がとても多いフルマラソン大会です。ホノルルマラソンの最大の魅力は、フルマラソンなのに制限時間がないこと。
- 途中で歩いてもOK
- 9時間、10時間かかってもOK
- ゴールでは最後までスタッフが待っていてくれます
「フルマラソンは不安…」という方でも、安心して参加できる大会です。
今年、2026年ホノルルマラソンへの参加を検討している方は、「もう少し考えてから…」ではなく、今のうちに動くことが結果的に一番お得になります。
ハワイアンエイトはゴールデンウィーク期間中も通常営業しております。2026年ホノルルマラソンやご渡航のご相談など、どうぞお気軽にお問い合わせください。
動画でも案内していますので、是非ご覧ください。